こんにちワン・ツー!
まためんどくさがってやらなかった過去2回分のバトンをやろうと思います!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【亮or章大バトン】
貴方と彼は付き合って3ヶ月。まだキスはしていないけれど、今が一番楽しい時期。幸せな日々を過ごしています。
1.ある日のこと。貴方が彼の家に遊びに来ていると、貴方の
携帯に、父親から電話がかかってきました。
「〇〇、急なことですまないが…父さんの仕事の都合で来週、海外に引越す事になった。もう3年は日本に帰れないと思ったほうがいい…。お前は、
英語もかなり喋れるから…」
A『〇〇?大丈夫か…?』最初は気にせず本を読んでいたものの、携帯を握りしめて震え出した貴方に気付き、貴方の肩を揺すって、心配そうに小さく声をかける亮

B『〇〇、顔色悪いで…?ちょ、誰からの電話やねん、親父さんちゃうの?!』電話の途中ながらも、明らかに先ほどまでと様子の違う貴方に、大きな声を出し、会話を遮ろうとする章大

A会話が終わってから声をかけてくれるとこが良いです!!
小さい声で肩を揺すりながらってとこも気遣いが感じられて良いです★
2.…3年以上、彼と会えなくなる…?今、頭を占めるのはそれだけ。貴方は震える指で終話ボタンを押すと、真っ白になってしまった頭で、なんとか彼に父の言葉を伝えました。
A『…ちょ、とりあえず落ち着けや。今の親父さん?それ…ほんまなんやな?』冷静に、貴方に深呼吸させ、話の内容を確認する亮

B『え…引越しって……海外…?来週…?』あまりに突然の話に絶句し、頭に入ってきた単語を繰り返すしかない章大

A自分が混乱してる時に冷静に居られてると格好良いです!!
大人って感じで!!
3.こんな職業をしている彼…3年も会えない彼女なんて、負担になるに決まっている…。彼のためを思うと、貴方の頭に唯一、浮かんだ答えは…彼と、別れること。
A『っ、そんなん…そんなんおかしいやん…!嫌いでもないのに別れるやなんて…』貴方に抗議しかけるも、まだ頭の中が整理出来ず、自分に言い聞かせるように何度も呟くしかない亮

B『…ちゃう!別れんのは間違うてるやろ、絶対間違うてる…!』首を振って否定しながらも、他の考えが思いつくわけではなく、もどかしそうに舌打ちし、ギュッと目を閉じる章大

A亮ちゃんの言ってることは正しいと思ったし、ぴぃ舌打ち嫌いなので(苦笑。)
4.お互い、言葉を無くし、ただただ呆然とするだけ…。何秒ともわからない間があいて、貴方の目から知らず知らず、涙が溢れた時、彼が発した言葉は?
A『…好きでおったらあかん?なぁ、お前のことずっと好きやったらあかんのかなぁ…?』最後は、貴方にもほとんど聞きとれないほど弱々しい声になり、唇を噛みしめて涙を滲ませる亮

B『俺、嫌やで…?お前と離れるなんて嫌や…っ、そんなん今さらずるいやん!!』最後は叫ぶように声を荒らげるも、涙を流し続ける貴方にどうしていいかわからず、辛そうに顔を歪ませる章大

Aなんか綺麗な感じがします。
純愛って感じで良いですね!!
5.時が止まったかのような静寂の中、貴方の口から、自然に出てきた言葉は…
「私は…ずっと(亮/章大)が好き…!」
A『〇〇…っ、〇〇っ……いなくなるなや…!』貴方の言葉を聞いた途端、耐えきれなくなったのか貴方にしがみつき、名前を繰り返し呼びながら、涙声で訴える亮

B『…あかんわ、ちょお、好きになりすぎてもうたみたい…』遠慮がちに貴方に手を伸ばし、大切そうに抱きしめ、首元に顔を埋めて、すり寄りながら想いを告げる章大

Bこの台詞良いわー。
大切そうに抱くのがそれほど好きって感じで愛を感じますね。
って言ってる事、意味分かんないですね(苦笑。)
6.やはり彼しか愛せないと悟った貴方は、彼を抱きしめ返しました…。
A『…はぁー…。……俺、自分で思ってたより惚れててんなぁ、お前に』赤くなってしまった目を伏せ、深くため息をついた後、ちょっと恥ずかしそうにはにかむ亮

B『3年後も、その先も、こうやって〇〇と会えるねんな…。…よかった…』貴方の
背中を一撫でした後、体をそっと離して、安堵の息を吐く章大

Aはにかみ亮ちゃんキター!!!!!(古。笑)
大好きなんです、亮ちゃんのはにかみスマイル★
7.普段、あまり見られない彼の泣き顔を、ついじっと見つめていると?
A『っ……お前、見んなやボケっ!!調子乗んな、不細工。アホ』直ぐさま、貴方の頭を自分の肩に押さえつけ顔を見られないようにしてから、次々と毒を吐くも、押さえる手にギュウギュウ力を込め貴方を離さない亮

B『…あはっ、〇〇もめっちゃ泣いてるやん!なんや二人して泣いて、何やってんねんって感じやなぁ』泣き顔をあえて隠そうとはせず、貴方の顔を見て可笑しくなったのか思わず笑い出し、貴方の頬に伝う涙を、親指でそっと拭う章大

B泣き顔を隠さないってのが逆に男前ですね!!
8.貴方が彼の首に腕を回したことで、キス出来そうな雰囲気に…。ついにやってきた彼との初キスは…?
A『……。』手の力を少しずつ抜いて貴方の頭を上にずらしていき、貴方と目が合った瞬間、唇を塞ぎ、そのまま吐息を吹き込むような甘いキスをする亮

B『…ずっと一緒やで?』最後に一度だけ確認し、貴方が返事をする前に、貴方の両頬に手を添えて引き寄せ、そのまま唇をくっつけて微笑む章大

Aなんか良いですね。
理想の感じです!!
9.そんな甘い時間も、長く続くことは無く、迎えに行くから今すぐ家に帰ってこいというメールが…。もう行かなくてはなりません。
A『…3年後に会う時は、せいぜい今より可愛くなっとけや。……待ってんで』そう言って貴方の頭を撫で、また泣きそうになってしまった貴方に、いつもの悪戯っぽい笑顔で、もう一度優しく口付ける亮

B『大丈夫…また会えるで?心配せんでええ。何も、変わらへんから。なっ?』彼も未だ泣きそうな表情のままだけれど、精一杯の笑顔で貴方を励まし、また会おう、と、はっきり約束する章大

Aあんまりしんみりした別れは好きじゃないので。
何時もどおりな笑顔でが良いです。
10.それからは荷造りの忙しさに追われ、彼に会えないまま、ついに日本を離れる日がやってきました。空港で
トランクを預け、いよいよ貴方が出国ロビーに入ろうとした時…。
A『…はぁっ、はぁっ、はぁ…お前が、行くの、黙って見送ろうかと、思っててんけど…やっぱ無理やった…。っ…もう一回だけ…!』息を切らして現れ貴方に駆け寄ると、力の限り抱きしめて、「好きや…」と一言呟く亮

B『もっかい会ったら、また別れが辛くなる気もしたんやけどなぁ…。これ、渡したかってん。形に残るもんがあったら、少しは寂しくなくなるやろ?』貴方の手のひらに、彼とお揃いの
指輪を置くと、またね、と、にっこり笑う章大

笑顔で別れるのが良いし、何か一つでもお揃いの物があると離れていても繋がってる気がするので良いですね!!
大丈夫…二人は必ず、幸せになれるはず!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
電話バトン
■あなたは長電話?それとも短電話?
長電話
喋りだすと止まらないって訳じゃないけど、話がだんだん脱線してって本題に戻してまた脱線して…
の繰り返しだから長くなっちゃうんです(苦笑。)
■最高記録はどれくらい?
2時間
お風呂嫌いなので基本短いですが、こぉいう時は寝てるときです!!
■1番電話する人は誰?
ゆき
あんまりしないですが多分ゆきが1番だと思いますね。
■同性、異性どちらと電話することが多い?
同性
異性とは電話しませんねー。
メールばっかです。
■電話に出る時1番始めに何て言う?
「もしもし?」か「何?」
よく電話始め怖いと言われます。
「何」とか愛想悪いですね(苦笑。)
■電話に対する思い出はありますか?
電源が切れる
ゆきとの電話だとよくあるんですが、充電満タンだったのになくなっちゃう事が多々あります(笑。)
■次に回す5人を電話風にお願いします
やりたい人どうぞ!!